ゼルダの伝説 大地の汽笛
「ゼルダの伝説」って・・
昔からある息の長いゲームですね。
色々なシリーズが出ても必ずヒットしているのは、やはり面白いからですよね。
今回は
「ゼルダの伝説 大地の汽笛」について調べてみました。
今回のお話は
この国の中心にそびえる「神の塔」と
神の塔に力を送る各地の「神殿」
平和が続くこの国でしたが、魔王の復活をねらう者の企みにより
二つをつなぐ線路が失われ、世界に異変が起きつつありました。
魔王の復活を阻止するため、リンクとゼルダ姫の冒険の汽車旅が始まります。
私、ゼルダが、冒険をする主人公だと思ってましたが、
ゼルダって姫だったのですね(^_^;)
大地に張りめぐらされた線路をたどって汽車で移動します。
線路を無事に復活させると、冒険出来る場所が広がるそう。
そして、冒険に必要なすべてを
タッチペンで操作できるそうなんです!
例えば、
「走ること」 タッチペンでタッチした方向に走る
「剣をふること」敵をタッチするか、タッチペンを画面上でスライドすると、
剣をふって攻撃する。
「道具を使うこと」色々な道具を使うのもタッチペンで操作。
「ブーメラン」なら、描いた線にそって投げられるのです。
ボタンを押して攻撃とかと違って、操作しやすそう!!
通信でももちろん遊べます。対戦モードでは、
「フォース」というキラキラしたものを拾い数を競いあうシンプルなゲーム
そして、お宝もお友達同士で、交換しあえます。
調べただけで、実際にまだ遊んでいないのですが、
ちょっと今回挑戦してみようかと思います。挑戦したらまた報告したいと思います。
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2009年12月23日|
カテゴリー:222ニンテンドーDS

